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新製品の勉強会

4月8日(金)に横浜まで新製品の勉強会へ参加してきました。

まずは3D撮影対応ハンディカム「HDR-TD10」
HDR-TD10

ソニーの方が事前に撮影した映像を見たのですが、ちゃんと3Dになってました。
まぁ当たり前なんですが。。。
弊社に展示してあるBRAVIAで映画やデモ用の3D映像は何度か見た事があり、「家のテレビで3Dが見られるなんて、最近のテレビはスゴイなぁ」なんて客観的に思っていました。。。
しかも、3Dが身近になったと言っても、映画をあまり見ない私にとっては正直そこまで身近には感じる事ができなかったんです。。。
が!、このハンディカムは自分で3D映像が撮れちゃうんです!
難しい操作をするわけでも無く、ただいつものように撮影すれば、その映像が3Dになっちゃうんですよ!
デジカメでも3Dは撮れますが、そちらは静止画だけですからねぇ。
やっぱり3Dの動画を自分で撮れるってのは感動ですね!
ちょっと欲しくなっちゃいました。
と言っても、独身の私には子供はいないし、ペットも飼ってないし、撮るものがないのですが。。。

次にBRAVIAなんですが、下の写真を見てみて下さい。
右側KDL-40NX800、左側KDL-40NX720

私は最初見た時、右側が46インチ、左側が40インチだと思ったんですが、右側が旧モデルのKDL-40NX800で、左側が新モデルのKDL-40NX720でした。
ん?あれ?両方とも40インチじゃん。。。
両方とも「モノリシックデザイン」を採用したNXシリーズなんですが、縁の幅がスリムになるとこれほどコンパクトになるんですね。
しかも専用のサウンドバースタンドを付けると、より一層カッコよくなります。
機能重視よりもデザイン重視でしょ!っていう人には、お薦めですね。
このモノリシックデザインのカッコいいスタイルは前モデルの時から興味あったんですが、見れば見るほど欲しくなります。。。

あとは、ブラビア史上最高画質と謳っていたHX900のさらに上をいく、HX920も見てきました。
まぁなんて言うか、ソニーさんはスゴイです。
右側が新モデルのKDL-55HX920で、左側が旧モデルのKDL-52HX900です。
右側KDL-55HX920、左側KDL-52HX900

写真ではあまり分かりませんが、右側のKDL-46HX920の方が色が鮮やかに見えとても綺麗でした。
このモデルだけ、直下型LED部分駆動の「インテリジェントピークLED」という新しい技術を使っているらしく、今まで以上に高コントラストとなっているみたいです。
他にも「データベース型複数枚超解像技術」とか「高階調処理技術スーパービットマッピング for Video」とか、言葉で聞いただけでは何が何だか分からないような、新しい技術を使っているとの事でした。

まぁ説明だけでは分かりづらいのでソニーのサイトやカタログに詳しく記載してありますので、どんなスゴイ事をしているか一度見てみて下さい。
そして実際に店頭へ出掛けて見てみて下さい。それが一番分かると思いますので。。。
この機種は弊社にも展示すると思いますので、是非見に来て下さい。
展示しなかったら・・・、ごめんなさい!

というか、このテレビは本当に欲しいですねぇ。。。
この機種もモノリシックデザイン採用でサウンドバースタンドが使用できますので、機能もデザインも両方OK!
言う事無しって感じですもんねぇ。

他にも気軽に3Dで撮影できる「ブロギー 3D」やテレビ本体とTVスタンドの間に取付可能な「テレビサウンドバー」など、いろいろと見てきました。

う~ん、新製品を見ると、全てが欲しくなってしまうので困っちゃいますね。。。

詳細やご注文はこちらから。
3D撮影対応ハンディカム HDR-TD10

地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ NX720シリーズ

地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ HX920シリーズ

モバイルHDスナップカメラ ブロギー MHS-FS3

テレビサウンドバー

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