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ワンセグTV音声が受信可能なポケッタブルラジオ発売!

FMステレオ/AM放送に加え、新たにワンセグTV音声の受信に対応したポケッタブルラジオ『XDR-63TV』を10月20日に発売します。

ポケッタブルラジオ『XDR-63TV』

2011年の地上アナログ放送停波に伴いサービスが終了したアナログTVラジオの代替サービスとなるワンセグTV音声が楽しめるとの事です。

バックライト付き大型液晶ディスプレイを搭載し、放送局名を漢字やひらがななどの日本語で表示され、直感的な操作が可能です。
バックライト付き大型液晶ディスプレイを搭載

厚さ約15mm・重さ約91gのコンパクトボディでポケットにもすっきり収まる名刺サイズです。
また、10個の大型選局ボタンを本体上部に配置してあるので、ポケットに入れたままでも快適に操作することができます。
厚さ約15mm・重さ約91gのコンパクトボディ
10個の大型選局ボタンを本体上部に配置

詳細はソニーのサイトをご覧ください。
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デジタルHDビデオカメラレコーダーを発売!

本体重量90gの小型・軽量な、デジタルHDビデオカメラレコーダー『HDR-AS15』を10月12日に発売します!

デジタルHDビデオカメラレコーダー『HDR-AS15』

カメラ本体を身体や自転車のハンドルなどに取り付けて、アウトドアで迫力ある体感映像を高画質に撮影できます。
スキー、スノーボード、マウンテンバイク、スカイダイビングなどのさまざまなスポーツシーンでも、専用のアクセサリーと組み合わせる事でハンズフリーで撮影ができます。
ハンズフリーで撮影可能

また、付属のウォータープルーフケースを装着する事によって、水深60mまでの水中撮影が可能!
水深60mまでの水中撮影が可能

Wi-Fi機能を搭載しているので、スマートフォンやタブレットからモバイルアプリ(PlayMemories Mobile)を使用する事で、モニタリングしながら録画の開始、停止などコントロールもできるみたいですよ!
スマートフォンやタブレットからコントロール

もちろん、撮った動画をスマートフォンやタブレットに転送し、YouTubeやFacebook、“PlayMemories Online”などにアップロードも可能。
SNSへアップロード可能

連続撮影時間は約3時間と、長時間たっぷり撮れます。
連続撮影時間は約3時間

販売価格も30,000円前後とかなりお手軽な金額でなので、欲しい人は早めの予約が必要かもしれませんね。
ソニーストアでは10月10日から先行予約販売を開始するみたいですよ!
デジタルHDビデオカメラレコーダー HDR-AS15

ICレコーダー2シリーズを発売!

ビジネス用途に便利な機能を搭載したモデルと、業界最長連続録音時間のスタミナ性能を実現したモデルを10月20日に発売します。

UXシリーズ

UXシリーズは、議事録などの書き起こしに便利な「書き起こし再生モード」などビジネス用途に便利な新機能を搭載。
上位モデル(ICD-UX534F、ICD-UX533F)にはFMラジオも搭載し高音質で楽しめます。

BXシリーズ
BXシリーズは、シンプルな機能で長時間録音も可能なエントリーモデルとなっています。
業界最長の連続録音時間、約96時間!という長時間にわたる録音でも安心して利用できます。

また、全ての機種にUSB端子を搭載しているので、パソコンと接続する事により音声ファイルの管理と編集が簡単に行えます。

ソニースタイルではまだ注文ができませんので、詳細だけでも見てくださいね。
ICD-UX534F
ICD-UX533F
ICD-UX532
ICD-BX332

USBポータブル電源を発売!

スマートフォンやタブレットなどを充電できる、USBポータブル電源が発売されます。

まず1つ目が“フラットタイプ”のUSBポータブル電源
“フラットタイプ”のUSBポータブル電源

“フラットタイプ”のUSBポータブル電源

厚さ約9.4mm・質量約125gのアルミボディとなり、持ち運びに便利な薄型・軽量のフラットな形状となりました。
容量は3,500mAhで、スマートフォンを約1.5回分充電できます。
AC電源付属モデル「CP-F1LSAVP」と、AC電源付属なしモデル「CP-F1LSVP」の2モデル用意されています。

また、上記モデルよりも容量が倍の7,000mAhのモデル「CP-F2LSAVP」も用意。
厚さ約12.9mm・質量約198gと若干大きくなりますが、こちらはスマートフォンを約3回分充電できるのでおススメです。
USB出力ポートが2つ搭載されているので、2台の機器が同時に充電できます。
※容量が3,500mAhのタイプ「CP-F1LSAVP」と「CP-F1LSVP」は、USB出力ポートが1つのみ
USB出力ポートが2つ搭載


2つ目が“スティックタイプ”のUSBポータブル電源
20120926_04.jpg

こちらは従来のモデル(ホワイト、ブラック)に「ブルー・ピンク・レッド・シルバー」の4色が追加されました。
容量は2,000mAhで、スマートフォンを約1回分充電できるタイプとなっています。

ソニーストアではまだ注文はできませんので、もうしばらくお待ちください。
詳細は記載されていますので、気になる方は是非ご覧ください。
フラットタイプ(7,000mAh)AC電源付属 「CP-F2LSAVP」
フラットタイプ(3,500mAh)AC電源付属 「CP-F1LSAVP」
フラットタイプ(3,500mAh) 「CP-F1LSVP」
スティックタイプ(2,000mAh) 「CP-ELSVP」

液晶TV用の外部スピーカーがいい感じ!

TW-D7OPT

デザイン優先の為に仕方のない事かもしれませんが、液晶TVの音って何だか聞きづらくありませんか?
例えば、ニュースを見ているとアナウンサーの声が良く聞こえず、ついつい音量を大きくしてしまったり。。。
ドラマを見てても、場面によってはちょっと聞こえづらい時も。。。
音量を上げれば聞こえるんだけど、CMになると急に大きな音が流れてビックリ!なんて事も(^_^;)

元々の音に慣れてしまえば何とも思わないかもしれないし、そもそも音なんてそんなに重要じゃないし、なんて思ってる人もいるかもしれませんが。。。

Olasonicの「TW-D7OPT」はそういうTVの不満を一気に解消してくれた製品でしたので、ちょっと紹介したいと思います。
・見た目は非常に小さく、ちょっと愛嬌のある卵型。
・入力端子はミニステレオプラグだけでなく、光入力の端子もついているので、よりクリアに聞こえる。
・省エネ回路を採用しているとの事で、3.5Wの低消費電力。
・さらに、オートパワーON/OFF機能で、TVの電源に連動して電源のON/OFFが自動的にできます。

実際に接続してみると、アナウンサーの声がハッキリと聞こえ、音楽番組も音に広がりを感じるようになり、このスピーカーの有無で全く違う音に聞こえます。
ホームシアターのスピーカーのようなドーン!ドーン!といった重低音とまではいきませんが、低音もほど良く響き映画を見る時にもかなりの効果を発揮しそうです!
(いろいろと調べると、低音はスピーカー後方に出すみたいで、スピーカーと壁との距離で低音の響きが変わるので、壁との距離を30cm程度にするといい感じです)

入力端子をミニステレオプラグで接続すると、TVの音量調整でスピーカーからの音量も調整できるので、付属の専用リモコンは使用しなくていいので、かなり便利です。
光端子で接続すると音はもっと良くなるのですが、専用リモコンで音量調整しないといけません。。。
電源もTVと連動しているので、ミニステレオプラグで接続していれば専用リモコンは不要なので、使い勝手は非常にいい感じです!(一定時間無音状態が続くと、電源が切れるようです)

この商品はソニーストアでも購入できますので、TVの音に不満がある方は一度試してみるといいかもしれません。

ソニーストアで購入
関連サイト
井出電気株式会社
フジデジ
時々、しゃしん
富士河口湖αクラブ
富士山写真倶楽部
ソニーストア
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