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第2回☆カメラ勉強会☆

こんにちは。
渡辺です。

最近はまた暑い日が続いていますが、
皆様いかがお過ごしでしょうか。
 
夏休みという事もあり、河口湖畔もにぎわって
おります有難いことです

さて、私は先日第2回目となるカメラ勉強会へ参加
して参りました。
今日はそこで勉強した、夏にとっても役立つ内容を
お伝えしたいと思います。。
 
【一眼で花火を上手にとってみよう~!!】

① 撮影モードを Mモードに合わせます
② 設定→ シャッターをBULBにする
        絞りをF11に合わせる
        ISOは200
        ピントを合わせる
③ 以上の設定をしたらいざ本番!!シャッターを
  きって,撮影してみてください
  
  ※ここでポイント・・・シャッターを約2秒間
   押すと、ブレの無い写真が撮れますよ☆

今から花火を撮る予定のある方は、ぜひ試してみて
ください

井出電気は夏季も元気に営業中です
ご来店お待ちしております。
   


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☆カメラ勉強会☆

こんにちは。渡辺です。

最近は雨の日が多く続いていますが、
みなさんいかがお過ごしでしょうか。
沖縄では早くも梅雨明けしたようですね

さて、先日私はSONYビルにてカメラのセミナーを
受けてきました。
・一眼レフカメラを使った写真の撮り方
・3Dハンディカムの撮影の仕方

私はNEX-5Dを使って、撮影をしてきました。
 
<写真の基本>
 ・構図のとり方(3分割法の活用) 
 ・ピントを合わせる、フォーカスエリアを
  合わせる
 ・明るさの設定(ホワイトバランス)
 ・露出(絞りとシャッタースピード)

基本を勉強して実際に撮った写真がこちらです。 
 
繝悶Ο繧ー+001_convert_20110614174507

お花にピントを合わせて、背景をぼかしてみました。

これからもっと勉強して、良い写真を撮っていきたい
と思います。
やはり、上達するには何枚も何枚も撮る、
撮って慣れる事が上達への道だそうです☆

最後に
 <豆知識コーナー> パチパチ~
  
 空を青く写したいなら・・・


 太陽から離れた場所で撮影すると青々とした
 空が撮れますよ。

 
 

新製品の勉強会

4月8日(金)に横浜まで新製品の勉強会へ参加してきました。

まずは3D撮影対応ハンディカム「HDR-TD10」
HDR-TD10

ソニーの方が事前に撮影した映像を見たのですが、ちゃんと3Dになってました。
まぁ当たり前なんですが。。。
弊社に展示してあるBRAVIAで映画やデモ用の3D映像は何度か見た事があり、「家のテレビで3Dが見られるなんて、最近のテレビはスゴイなぁ」なんて客観的に思っていました。。。
しかも、3Dが身近になったと言っても、映画をあまり見ない私にとっては正直そこまで身近には感じる事ができなかったんです。。。
が!、このハンディカムは自分で3D映像が撮れちゃうんです!
難しい操作をするわけでも無く、ただいつものように撮影すれば、その映像が3Dになっちゃうんですよ!
デジカメでも3Dは撮れますが、そちらは静止画だけですからねぇ。
やっぱり3Dの動画を自分で撮れるってのは感動ですね!
ちょっと欲しくなっちゃいました。
と言っても、独身の私には子供はいないし、ペットも飼ってないし、撮るものがないのですが。。。

次にBRAVIAなんですが、下の写真を見てみて下さい。
右側KDL-40NX800、左側KDL-40NX720

私は最初見た時、右側が46インチ、左側が40インチだと思ったんですが、右側が旧モデルのKDL-40NX800で、左側が新モデルのKDL-40NX720でした。
ん?あれ?両方とも40インチじゃん。。。
両方とも「モノリシックデザイン」を採用したNXシリーズなんですが、縁の幅がスリムになるとこれほどコンパクトになるんですね。
しかも専用のサウンドバースタンドを付けると、より一層カッコよくなります。
機能重視よりもデザイン重視でしょ!っていう人には、お薦めですね。
このモノリシックデザインのカッコいいスタイルは前モデルの時から興味あったんですが、見れば見るほど欲しくなります。。。

あとは、ブラビア史上最高画質と謳っていたHX900のさらに上をいく、HX920も見てきました。
まぁなんて言うか、ソニーさんはスゴイです。
右側が新モデルのKDL-55HX920で、左側が旧モデルのKDL-52HX900です。
右側KDL-55HX920、左側KDL-52HX900

写真ではあまり分かりませんが、右側のKDL-46HX920の方が色が鮮やかに見えとても綺麗でした。
このモデルだけ、直下型LED部分駆動の「インテリジェントピークLED」という新しい技術を使っているらしく、今まで以上に高コントラストとなっているみたいです。
他にも「データベース型複数枚超解像技術」とか「高階調処理技術スーパービットマッピング for Video」とか、言葉で聞いただけでは何が何だか分からないような、新しい技術を使っているとの事でした。

まぁ説明だけでは分かりづらいのでソニーのサイトやカタログに詳しく記載してありますので、どんなスゴイ事をしているか一度見てみて下さい。
そして実際に店頭へ出掛けて見てみて下さい。それが一番分かると思いますので。。。
この機種は弊社にも展示すると思いますので、是非見に来て下さい。
展示しなかったら・・・、ごめんなさい!

というか、このテレビは本当に欲しいですねぇ。。。
この機種もモノリシックデザイン採用でサウンドバースタンドが使用できますので、機能もデザインも両方OK!
言う事無しって感じですもんねぇ。

他にも気軽に3Dで撮影できる「ブロギー 3D」やテレビ本体とTVスタンドの間に取付可能な「テレビサウンドバー」など、いろいろと見てきました。

う~ん、新製品を見ると、全てが欲しくなってしまうので困っちゃいますね。。。

詳細やご注文はこちらから。
3D撮影対応ハンディカム HDR-TD10

地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ NX720シリーズ

地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ HX920シリーズ

モバイルHDスナップカメラ ブロギー MHS-FS3

テレビサウンドバー

サイバーショット「DSC-HX7V」勉強会

3月2日(水)にデジカメの勉強会に参加してきました。
そのデジカメというのは、先月の2月10日に発売されたデジタルスチルカメラ サイバーショット「DSC-HX7V」です。
サイバーショット DSC-HX7V

前機種の「DSC-HX5V」が人気モデルだった事もあり、その後継機種の「DSC-HX7V」も人気モデルになる可能性があり、お客様へ「DSC-HX7V」をきちんと説明できるようにと、操作方法や撮影モードについての勉強会を行うという事で私も参加してきました。

勉強会の場所は、神奈川県にあります新江ノ島水族館!
そう、フジテレビ系の月9ドラマ「流れ星」の舞台となった水族館です。
クラゲって見てるだけで癒されますよね~
どちらかというと、私は勉強会よりもクラゲに夢中でしたが。。。

参加者は、弊社ショップ従業員5名とお得意様6名(2名は現地にて参加)で、講師としてソニーの方に来ていただきました。お忙しいところありがとうございました。
みなさん真剣に聞いてます

何枚も撮影したのですが、撮る人(もちろん私)が初心者なので人に見せられるものが。。。
センスが無いというか、撮り方がヘタというか。。。
そんな私ですが何枚か見せられるものをチョイスしてみました。
20110309_03.jpg

20110309_04.jpg

20110309_05.jpg

20110309_06.jpg

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20110309_08.jpg

20110309_09.jpg

20110309_10.jpg

カメラについては初心者の私ですが、DSC-HX7Vを使うと本当に綺麗に撮れちゃいます。
初心者の方にも、もちろん上級者の方にもお薦めの1台です。
サイバーショット「DSC-HX7V」のご注文はこちら
サイバーショット「DSC-HX7V」のご注文はこちら
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